このセミナーは、終了致しました。ご参加ありがとうございました。OneCE Webセミナー Vol.12 COVID19におけるECMO 編 申し込みページ

Tomo

Part.3か~、興味あるけどPart.1とPart.2 見てないから、ついて行けるかな?

Tak

昨年の第一波、第二派のコロナ禍において開催した、Part.1とPart.2 を見なくても、最新の情報、教育について聞けるので大丈夫ですよ。

Hiro

色々な角度から見ていただけるように、医師、看護師、臨床工学技士の先生をお招きしてご登壇いただきますので、大いに学びがあると思います。それに、情◯大陸にでる予定の医師にご登壇していただきます。

Tomo

そうなんですね~、質問に答えていただき、ありがとうございま~す♪🙇‍♂️

コロナ禍で大変な時期だからこそ、みなさんにECMOについて知っていただきたい!
医療機関でご勤務されている師、護師、床工学技士に最の状況を踏まえた情報をご提供いただきます。

※参加費及び寄付金は、当団体の運営費や医療系クラウドファンディングなどに使わせていただいております。

倉 崇以 先生

済生会宇都宮病院
栃木県救命救急センター
センター長

小倉 崇以 先生

救命救急医であり、重症患者の治療で「最後の砦」ともいわれる、体外式膜型人工肺「ECMO」のスペシャリストの小倉先生‼
コロナ禍ではECMONETの統括をつとめられ、ECMO管理の情報発信、全国でECMOのセミナーを開催されております。またVRを用いたECMO教育システムを企業と開発されメディアに取り上げられています。実は情〇大陸にもご出演が決まって・・・・凄い先生です。

藤 亜樹 先生

北里大学病院
集中治療センター
看護係長
集中ケア認定看護師 

内藤 亜樹 先生

内藤先生は、集中治療一筋16年ICUで働かれている看護師です(看護師では珍しいことかも知れません)。

現在、集中ケア認定看護師、集中治療センターの管理者としてご活躍中。補助循環の安全管理や院内看護師スタッフ教育に特に重点をおかれておられます。

V-A ECMOやIABPが、ある意味命の終点であった頃から、V-V ECMO、体外式VAD、植込型VAD、IMPELLAなどとデバイスが増え、治療の選択肢が増えてきた過程を患者、患者家族の視点でどうあるべきか考え看護に反映されています。

公一 先生

東京大学医学部附属病院
医療機器管理部

柏 公一 先生

柏先生は、東京大学医学部附属病院にご勤務され、人工心肺、補助人工心臓、ECMOの操作及び管理を主に担当されております。体外循環全般のスペシャリストとして、コロナ禍においても臨床の最前線でご活躍中です。また、国内外の学会発表や論文執筆など、多岐にわたりご活躍されているスーパーCE です。

臨床工学技士(CE)は、重症患者の治療で「最後の砦」ともいわれる、体外式膜型人工肺「ECMO」を実際に組み立て、操作及び管理を行います。

宮 裕太 先生

沖縄県立南部医療センター・こども医療センター
臨床工学科

池宮 裕太 先生

池宮先生は、日本最南端の沖縄県で人工心肺、ECMOの操作及び管理を主に担当されており、新生児から高齢者までの体外循環業務でご活躍中。さらに、集中治療業務ではECMOやCRRT業務に携わっておられます。   

今回のセミナーでは、臨床経験で得られた知見を踏まえてお伝えいただきます。

 臨床工学技士(CE)は、重症患者の治療で「最後の砦」ともいわれる、体外式膜型人工肺「ECMO」を実際に組み立て、操作及び管理を行います。

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