新型コロナウイルスにどう向き合ってきたか

〜第4波に学ぶ、ニューノーマル時代の感染対策〜

Tak

新型コロナの流行から1年以上経過しますが、他施設の感染予防の取り組み、気になりますよね。 

Tomo

流行初期から現在までの変遷も気になります!

Taku

学会からでるガイドラインも変わったりしましたからね。 これまでの対応を検証したいですよね。

Tomo

誰かがまとめてくれるのを待つのもなんですし、いっそ私達でやっちゃいませんか?

Taku

いいですね!!みんなで学んで、今後の対策に役立てましょう!

Zane

一旦これまでの対策を振り返ることも大事だと思うんですよ~情報共有もしたいですし!!

Ibe

それなら各分野ごとにこれまでとこれからの対策についてセミナーやっちゃいましょう!!

※参加費及び寄付金は、当団体の運営費や医療系クラウドファンディングなどに使わせていただいております。

講師紹介

「Covid-19感染対策 〜地方病院の苦悩〜」

JA広島総合病院

荒田 晋二 先生

荒田 晋二 先生

【ご略歴】
2002年 トリニティーカレッジ広島医療福祉専門学校
    臨床工学科 卒業
2002年 医誠会 都志見(つしみ)病院 臨床工学科 入職
2008年 JA広島総合病院 臨床工学科 入職
2013年 JA広島総合病院 臨床工学科 主任

・日本臨床工学技士会 呼吸治療業務小委員 委員長

在宅中心に慢性期患者への対応

独立行政法人 国立病院機構
岩手病院

及川 秋沙 先生

 

及川 秋沙 先生

ご略歴】
2011年 東北文化学園専門学校 卒業
2011年 独立行政法人国立病院機構岩手病院 入職

集中治療領域で技士としてどう対応したか

川崎医科大学附属病院

佐々木 慎理 先生

佐々木 慎理 先生

【ご略歴】
2003年 広島国際大学保健医療学部臨床工学科 卒業
2003年 川崎医科大学附属病院 入職
2016年 川崎医科大学附属病院MEセンター 主任
     川崎医科大学総合医療センター兼任
2019年 川崎医療福祉大学院 医用技術学部臨床工学専攻 卒業 (臨床工学修士) 

・川崎医療福祉大学 講師

呼吸管理・全身管理の変遷

神戸市立医療センター
中央市民病院

伊藤 次郎 先生

伊藤 次郎 先生

【ご略歴】
2012年 愛知医科大学医学部医学科 卒業
2012年 京都大学附属病院 初期研修
2014年 神戸市立医療センター中央市民病院
    呼吸器内科 後期研修
2016年 神戸市立医療センター中央市民病院
    麻酔科 集中治療フェロー
2019年 神戸市立医療センター中央市民病院
    麻酔科 集中治療部 副医長
     Nutrition Support Team vice-chairman