「行動せな始まらない!」院生への切符を勝ち取った「元Cコミュ代表」へ突撃しました! 矢吹真菜/Interview03

「TUCES運営への突撃インタビュー」第3弾
今回は、ついにTUCESの1期運営へ突撃しました。

記念すべき1期トップバッターは、
臨床工学技士100人カイギVol.1にも登壇された矢吹真菜さんです!

※このインタビューは2020/10/05に行っています。

矢吹さん、今日はよろしくお願いします(^^)

お願いします

―まずは自己紹介をお願いします!

東海大学工学部医用生体工学科4年次の矢吹真菜(Yabuki Mana)です。
学生団体の運営に4年生?と思うかもしれませんが、来年から大学院に入学することが決まったので、加入させてもらっています。

―TUCESに入ろうと思ったきっかけは?  

もともと私は臨床工学技士を目指す学生向けの学生団体「Cこみゅ」を運営していました。

そんな中、たまたまTUCES発起人である石飛航太さんから、TUCESとの合併の話が持ち掛けられました。

Cこみゅのメンバーの同意も無事得られたので、「Cこみゅ」のメンバーと一緒にTUCESに参加しました。

―TUCESでは現在、どのような活動をしていますか?

私は今、ホームページのライティング広報をしています。
TUCESは技士さんとのつながりがかなり強いので、広報活動は非常に大切だと考えています。

ー今後、TUCESでやりたいことは?

TUCESのいいところである「技士さんとのつながり」や「顔の見えるつながり」をもっと強くできるよう、イベントの立案だけではなく今後TUCESをよりよくしていく方法をみんなで考えていけたらと思います。

私は「Cこみゅ」も含め、学生団体に参加する側として、したいことはほぼできました。これからは、加入して得られたものを養成校の後輩含め、たくさんの学生に還元していかなければならないと思っています。

1期運営としての時間はまさにそのような時間にしていくのが私の目標です。

TUCESは今まさに「生まれたて」の状態。だれでもTUCESを大きくするお手伝いができます。
少しでも学生団体の運営活動に興味のある方は気軽に声をかけてほしいです。

ありがとうございました(^^)
以上でインタビュー終了です!
最後に一言ありますか?

臨床工学技士を目指す学生さんで、「勉強このままで大丈夫かな?」「国家試験以外のことにも興味を持っている!」という学生さんはぜひお問合せください!

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